2009年07月21日

サイリービーチ 通り沿いの看板たち

サイリービーチ
英語で書かれたこの看板。タオ島サイリービーチの通り沿いのレストランの看板たちです。
この写真だけみると、タイで撮影した写真には見えませんね。
タオ島を良く表しているとも言える写真です。
【タオ島の基礎の最新記事】
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タオ島の玄関口

タオ島 メーハート

タオ島の玄関口 Maeihaad。
飛行場のないタオ島の玄関口は、ここメーハート港。

全ての物資と旅行者は、メーハートからタオ島へ入る。

写真でもわかるように、メーハートは想像以上に栄えている。
そう感じる人が多いようだ。

まぁ、それにしても夜8時にもなれば、多くの店が閉まり、街は静かになる。街中にあっても、星がかなり綺麗に見える。
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2009年06月30日

PADIダイブマスター

ダイビング業界にはいくつかの指導団体が存在するが、PADIはその中で、最も知名度が高く、また評価も高い指導団体です。

PADIでダイビングのプロを目指す場合は、オープンウォーターダイバーラインセンスの取得から始まり、徐々にステップアップしてダイビングの知識をスキルを身につけて、まずはプロ資格の第一歩であるPADIダイブマスター資格を目指すこととなります。

PRサイト
PADIダイブマスター資格取得パッケージ

初級ダイビングライセンスである、PADIオープンウォーターダイバーから、ダイブマスター資格までの流れは下記のようになります。

1,PADIオープンウォーターダイバーコース
2,PADIアドバンスオープンウォーターダイバーコース
3,PADIレスキューダイバーコース+EFR
4,PADIダイブマスター

PADIダイブマスター資格を取得すると、ダイビングツアーにおいて、ダイバーの管理監督引率や、ダイビングライセンス取得講習のアシスタントを務めることができるようになります。

PADIダイブマスターコースに参加するには、以下のような条件があります。

1,満18歳以上であること
2,レスキューダイバーまでの資格を取得していること。
3,過去24か月以内にEFR講習を終了していること。
4,ダイブマスターコース参加時に20本のダイビング経験が証明できること。
5,ダイブマスターコース終了時に60本のダイビング経験が証明できること。

また、PADIダイブマスター資格は、インストラクターコース受講の前条件でもあります。
posted by タオ島 at 19:37| バンコク 曇り| Comment(0) | PADIダイブマスター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする